小五とお兄さんの混浴温泉 スクール水着の日焼けあと パート5 最終回
2008.12.29(Mon)16 : 47
前回までの続き
夏休み、祖父の民宿に遊びに来ているあいな。
おそらく、片親で相当肩身の狭い思いをしているのだろう。
だから、俺が11歳のアイナの体にいたずらしても「お客さん」だから
抵抗しないのだ。
まるで深夜の闇が、この少女の清楚な肌を犯していく様な
錯覚を覚えた。浴場の軽い硫黄の香りと少女の甘酸っぱい
体臭が、心地よい。
「エッチはマッサージみたいなものだから安心してね」
「はい……」
我ながら酷い嘘をついている。小学生5年生など騙すのはたやすいのだ。
俺は、この子供とセックスする事をとうとう決心する。
「あ……ッッ!」
実は最近あいなは、オナニーの真似事をしているのだという。
体に付着した泡を綺麗にシャワーで流す。
「おっぱいをおくちで、マッサージするよ……いいね?」
あいなは、素直にこくりとうなずく
右手は割れ目の筋をいたずらしながらとうとうあいなの幼い乳首……
わずかに桜色の色素をおびた小粒の乳首を舐めてみた。
その行為にあいなは身をよじらせ、初めて小さな体全身で声と共に
激しく反応する。
「お、お客さん……」
口にわざと膨らみかけの乳首をしゃぶる様にすすると、生意気にも
ツンと乳頭が立ってきていた。
「もう……いいです……あ、あッ! マッサージもう止めて……」
幼い肢体をびくつかせ、あいなは風呂のプラスチックの椅子に
座りながら抱きついてきた。
「あいなちゃん、きちんとマッサージしているんだからだめじゃないか!」
「でも、エッチなんでしょう?」
「そう、僕はお客なんだから、きちんとマッサージとエッチの勉強
しなきゃ」
かなり支離滅裂な事を言っているが、あいなはそれでもうなずく。
俺はヒノキの床に寝かせると、スクール水着の日焼け跡に舌を
這わせながら、堂々と乳房をもんでいった。
あいなの小さな唇から時折「あ、あ、あ」と、小鳥の様なあえぎ声が
小さな深夜の大衆浴場に響く。
少女の花弁を両手で開くと、割れ目から包皮に被ったクリトリスが
妖しい汁を分泌していた。
ボディソープの残り香と、少女特有の甘酸っぱい香りにくらくらしそうに
なりながら、舌でしゃぶってみる。
11歳少女にとって初めての体験であろう。
「ああっ……くっ、くっ……ああ、き、き、きもちいい……きもちいい……」
ふと表情を見ると、必死にわずかなふくらみかけの純白のオッパイを
健康そうに日焼けした細い腕で隠そうとしている。
それでも、まるでおしっこをするかのごとく、甘酸っぱい愛液はたれ流れて
いやらしい。
「ああ、お客さん……いや!……あ、あ、あ、見ないで!」
「かわいいよ。こんなにちいさいかわいいおマンコなのに……」
舌の律動的な動きに合わせて、あいなの体は跳ねる様に自分から
よじれる様に動く。
そして、俺は小学生が俺の愛撫に反応する様を楽しみながらも
下半身の息子が、張り詰めるあまり激痛を感じてしまった。
入れたい。あいなのちいさなおまんこに、俺のちんこを入れてしまい
たい……。
とうとう、俺は張り詰めた肉棒は、小学生の秘芯を内部から割広げて
いく。
「さあ、マッサージはこれで最後だよ……大丈夫、ちんちんは人間
の皮膚の中で一番柔らかい究極の皮膚なんだ。気持ちいいよ」
「い、いや……えっち……したくないです……」
「僕はお客だよ? 言うこと聞かなきゃダメじゃないか?」
「はい……うっ!」
幼い性器は自ら分泌した愛液でなめらかだった。あいなはこの後
に及んでも、まだ俺を民宿のお客の命令を守ろうとしている。
もう駄目だった。俺の肉棒は小さな秘孔の中に、進んでいく。
まるで下半身が、徐々にとろけて行く様な肉の感触がまとわりついて
くる。
肉棒を幼い性器に沈めていくと、少女の体内で何かが破れた。
11歳少女の処女膜が破れた瞬間だった。
「あああ! 痛い! 痛い!」
「我慢して! これが最後のマッサージなんだ。ああ……」
幼くかわいい、あいなの表情は眉間にしわを寄せて女の表情
になっていた。あいなの膣の締め付けはきつく、肉棒は半分
しか沈んでいなかったが、それでも性感は今までにない心地よさ
だった。しかも、小さな穴は不規則な収縮を起こしている。
たまらない……。俺は今、小学生とセックスしている。
ああ、これならどんなひどい人生でも生きていける……
狂った希望に満ちた、性欲。
「お、おきゃくさん……ううっ」
「なに?」
「き、気持ちいい? ですか?」
「ああ、最高だよ。あいなは?」
「平気……です……あ、あっ……おきゃくさん……」
けなげに、俺の事を心配しているらしい。
毎日やり場のない、人生を生きてきたがこの「小学生とSEXする」
という禁断的かつ反社会的な行為に思わず喜びを感じてしまう。
俺はとうとう腰を小刻みに動かし始めた。ひのき風呂の床から
純潔の証である、血がわずかに流れている。
「い、い、いっ!……うううっ! あ、あ、あ、あああ!」
どうやら「痛い」という言葉さえ、必至に我慢している様だ。
紅潮している、膨らみかけの胸の動きは小さなゴムボール
の様だった。
「お客さん……お客さん……きもちいい? あ、あ、あっ!」
「ああ、これがマッサージであり、セックスなんだよ……」
未発達の子宮には、俺の肉棒が何度も、何度も、何度も
突き上げられていく。
あいなは、とうとう頭をのけぞらせ、しなやかな体を反っていった。
「ああっ、あああ、ああ、あたし……もう、無理、無理……」
「かわいいよ、かわいいよ……もうすぐ出すからね、頑張って!」
「ああっ! もう、やめて……あ、あ、あ、お願い……」
俺は、あいなのおかげで気持ちいいというと、彼女は
苦痛の中でも必死に笑顔を作った。額に汗を浮かべながら。
俺が激しく動くと、可愛らしい声であ、あ、あっ、と喘ぎ、
軽い悲鳴をあげる。
いつしか、俺の腰の動きは登りつめる様に、射精に
向けて加速していった。
「ああ! お客さん! はッはッ、はッはッ……!」
あいなの熱い悲鳴交じりの喘ぎ声が、とうとうクライマックス
になってきた。俺の肉棒にまとわりつく、あいなの締め付けは
激しい収縮を更に伴う。
「あいな! ああ! で、でる! 」
「……お客さん! おきゃくさん……!……!」
純白の割れ目に、半分ほど埋まった肉棒の先端から
洪水の様な白濁液をほとばしらせていった。
翌朝、民宿で会計を済ませる前に、俺はあいなを探したが
どこにもいなかった。
どうやら一時間程前に、母親が迎えに来て弟と一緒に
行ってしまったらしい。
その後、何度もこの民宿を利用したが、もう二度とあいな
と会う事はなかった。
END
最初に戻る
夏休み、祖父の民宿に遊びに来ているあいな。
おそらく、片親で相当肩身の狭い思いをしているのだろう。
だから、俺が11歳のアイナの体にいたずらしても「お客さん」だから
抵抗しないのだ。
まるで深夜の闇が、この少女の清楚な肌を犯していく様な
錯覚を覚えた。浴場の軽い硫黄の香りと少女の甘酸っぱい
体臭が、心地よい。
「エッチはマッサージみたいなものだから安心してね」
「はい……」
我ながら酷い嘘をついている。小学生5年生など騙すのはたやすいのだ。
俺は、この子供とセックスする事をとうとう決心する。
「あ……ッッ!」
実は最近あいなは、オナニーの真似事をしているのだという。
体に付着した泡を綺麗にシャワーで流す。
「おっぱいをおくちで、マッサージするよ……いいね?」
あいなは、素直にこくりとうなずく
右手は割れ目の筋をいたずらしながらとうとうあいなの幼い乳首……
わずかに桜色の色素をおびた小粒の乳首を舐めてみた。
その行為にあいなは身をよじらせ、初めて小さな体全身で声と共に
激しく反応する。
「お、お客さん……」
口にわざと膨らみかけの乳首をしゃぶる様にすすると、生意気にも
ツンと乳頭が立ってきていた。
「もう……いいです……あ、あッ! マッサージもう止めて……」
幼い肢体をびくつかせ、あいなは風呂のプラスチックの椅子に
座りながら抱きついてきた。
「あいなちゃん、きちんとマッサージしているんだからだめじゃないか!」
「でも、エッチなんでしょう?」
「そう、僕はお客なんだから、きちんとマッサージとエッチの勉強
しなきゃ」
かなり支離滅裂な事を言っているが、あいなはそれでもうなずく。
俺はヒノキの床に寝かせると、スクール水着の日焼け跡に舌を
這わせながら、堂々と乳房をもんでいった。
あいなの小さな唇から時折「あ、あ、あ」と、小鳥の様なあえぎ声が
小さな深夜の大衆浴場に響く。
少女の花弁を両手で開くと、割れ目から包皮に被ったクリトリスが
妖しい汁を分泌していた。
ボディソープの残り香と、少女特有の甘酸っぱい香りにくらくらしそうに
なりながら、舌でしゃぶってみる。
11歳少女にとって初めての体験であろう。
「ああっ……くっ、くっ……ああ、き、き、きもちいい……きもちいい……」
ふと表情を見ると、必死にわずかなふくらみかけの純白のオッパイを
健康そうに日焼けした細い腕で隠そうとしている。
それでも、まるでおしっこをするかのごとく、甘酸っぱい愛液はたれ流れて
いやらしい。
「ああ、お客さん……いや!……あ、あ、あ、見ないで!」
「かわいいよ。こんなにちいさいかわいいおマンコなのに……」
舌の律動的な動きに合わせて、あいなの体は跳ねる様に自分から
よじれる様に動く。
そして、俺は小学生が俺の愛撫に反応する様を楽しみながらも
下半身の息子が、張り詰めるあまり激痛を感じてしまった。
入れたい。あいなのちいさなおまんこに、俺のちんこを入れてしまい
たい……。
とうとう、俺は張り詰めた肉棒は、小学生の秘芯を内部から割広げて
いく。
「さあ、マッサージはこれで最後だよ……大丈夫、ちんちんは人間
の皮膚の中で一番柔らかい究極の皮膚なんだ。気持ちいいよ」
「い、いや……えっち……したくないです……」
「僕はお客だよ? 言うこと聞かなきゃダメじゃないか?」
「はい……うっ!」
幼い性器は自ら分泌した愛液でなめらかだった。あいなはこの後
に及んでも、まだ俺を民宿のお客の命令を守ろうとしている。
もう駄目だった。俺の肉棒は小さな秘孔の中に、進んでいく。
まるで下半身が、徐々にとろけて行く様な肉の感触がまとわりついて
くる。
肉棒を幼い性器に沈めていくと、少女の体内で何かが破れた。
11歳少女の処女膜が破れた瞬間だった。
「あああ! 痛い! 痛い!」
「我慢して! これが最後のマッサージなんだ。ああ……」
幼くかわいい、あいなの表情は眉間にしわを寄せて女の表情
になっていた。あいなの膣の締め付けはきつく、肉棒は半分
しか沈んでいなかったが、それでも性感は今までにない心地よさ
だった。しかも、小さな穴は不規則な収縮を起こしている。
たまらない……。俺は今、小学生とセックスしている。
ああ、これならどんなひどい人生でも生きていける……
狂った希望に満ちた、性欲。
「お、おきゃくさん……ううっ」
「なに?」
「き、気持ちいい? ですか?」
「ああ、最高だよ。あいなは?」
「平気……です……あ、あっ……おきゃくさん……」
けなげに、俺の事を心配しているらしい。
毎日やり場のない、人生を生きてきたがこの「小学生とSEXする」
という禁断的かつ反社会的な行為に思わず喜びを感じてしまう。
俺はとうとう腰を小刻みに動かし始めた。ひのき風呂の床から
純潔の証である、血がわずかに流れている。
「い、い、いっ!……うううっ! あ、あ、あ、あああ!」
どうやら「痛い」という言葉さえ、必至に我慢している様だ。
紅潮している、膨らみかけの胸の動きは小さなゴムボール
の様だった。
「お客さん……お客さん……きもちいい? あ、あ、あっ!」
「ああ、これがマッサージであり、セックスなんだよ……」
未発達の子宮には、俺の肉棒が何度も、何度も、何度も
突き上げられていく。
あいなは、とうとう頭をのけぞらせ、しなやかな体を反っていった。
「ああっ、あああ、ああ、あたし……もう、無理、無理……」
「かわいいよ、かわいいよ……もうすぐ出すからね、頑張って!」
「ああっ! もう、やめて……あ、あ、あ、お願い……」
俺は、あいなのおかげで気持ちいいというと、彼女は
苦痛の中でも必死に笑顔を作った。額に汗を浮かべながら。
俺が激しく動くと、可愛らしい声であ、あ、あっ、と喘ぎ、
軽い悲鳴をあげる。
いつしか、俺の腰の動きは登りつめる様に、射精に
向けて加速していった。
「ああ! お客さん! はッはッ、はッはッ……!」
あいなの熱い悲鳴交じりの喘ぎ声が、とうとうクライマックス
になってきた。俺の肉棒にまとわりつく、あいなの締め付けは
激しい収縮を更に伴う。
「あいな! ああ! で、でる! 」
「……お客さん! おきゃくさん……!……!」
純白の割れ目に、半分ほど埋まった肉棒の先端から
洪水の様な白濁液をほとばしらせていった。
翌朝、民宿で会計を済ませる前に、俺はあいなを探したが
どこにもいなかった。
どうやら一時間程前に、母親が迎えに来て弟と一緒に
行ってしまったらしい。
その後、何度もこの民宿を利用したが、もう二度とあいな
と会う事はなかった。
END
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小五とお兄さんの混浴温泉 スクール水着の日焼けあと パート4
2008.12.27(Sat)15 : 32
前回までの続き
とうとう、この大衆浴場であいなと二人っきりになった。
思わず「このまま、俺は小学生に何しようってんだ?」
と自問自答したが、止められない。
「さあ、今度はあいなちゃんの前を洗わなきゃ……」
まず、警戒されない為に首筋やくびれた腰などに手を
這わせていく。次第に幼い表情から、大人びた表情
になる瞬間を俺は見逃さなかった。あいなの体から硬
い緊張が抜けている。
俺の素手にボディソープをつけ、とうとう幼い乳房に手を
そえた。
「あ、あの……お、お客さん、だ、駄目です……はずかしい……」
直接初潮期の幼い乳房は純白で、みずみずしい張りが
あり、まるで硬めのマシュマロみたいに俺の指先に吸い
付く様だ。あいなはどうやら「民宿のお客」の俺にまだ
気を使っている。
両手で感触を確かめてみると、11歳少女の胸に吹き出た、
桜色の小さな乳首は可憐で、薄い色素をともなった乳輪は
わずかにしこった感触がある。
「は……はあ、はあ、はあ……」
もはや洗うというよりは、本格的な愛撫であった。
可愛そうな位小さな乳房は、泡にまみれながらも俺の手の
動きに合わせて形が変化していく。
「ああ、なんてかわいい……小学生でもこんなに……」
「あ、あ、あ…・・・いやっ……」
あいなの日焼けした腕が俺を押しのけようとするが、俺は
小学生の無垢な割れ目に手を這わせていった。
幼い唇から、息がわずかに呼吸を荒くしながらどうしていいのか
あいなには分からない様だった。
あいなは太ももを閉じ気味にして
「え、えっと……」
と口にした。
「洗わなきゃ……気持ちいいからね?」
とうとう、あきらめた様に頬を真っ赤に染めながら、プラスチック
の座椅子にちょこんと座り太ももの力を抜いていく。
性毛すら生えていない、陶器のようなすべすべの
恥丘に禁断の割れ目が走っていた。
その割れ目にそって中指で上下に、さすっていくと、次第に
女の反応を見せ始める。その事実に俺は狂喜した。
「は、は……っ!」
俺は割れ目を指ではわせていくと、割れ目上のわずかな
小粒のクリトリスが感触として分かった。
控えめにクリトリスをこすり上げ……そして禁断の
すぼみに……花弁に、指をかき回す。
「あッ!……あああッ!……あ、あ、あ!」
あいなの体が再び硬直していく。
しかし吐息とともに、声にならない嗚咽が喉から
でていた。泡まみれの幼い乳房が上下に弾み
あいなは愛くるしい表情になった。
しかも、「あっ、あっ、あっ」と小さな喘ぎ声が、小学生なので
可愛らしい小鳥の様だ。
「気持ち……いいの?」
「はい……」
あいなは、いつも自分で最近オナニーをしていると
告白した。しかも罪悪感を持ちながら、隠れて……
小麦色に日焼けした太ももが、汗ばんできているのが分かる。
そして、熱を帯びた幼い性器からとうとう汁がわずかに
滲んでいるのだ。しかもボディソープの泡と混濁し、この上ない
いやらしさだ。
指をわずかに振動させると、幼い性器からみだらな汁が
ぬめりとを持って更に分泌されていくのが分かる。
「あ……あ……き、きもちいい……あっ、あっ……」
「止めようか?」
あいなは、はずかそうに首を振った。なにかいじらしい。
柔らかい髪からいい香りがしてくる。
あいなの体から泡をシャワーで洗い流すと、そこには少年の
様な生硬な肢体ではあったが女性として成長を始めている
青い乳房が俺にショックを与えた。
しよう、この子とこのままセックスしよう。もう我慢できない。
俺は変態だ……こんな小さい子供なのに……
「な、舐めるよ? あいなちゃん、お、おじさんとエッチしようね」
「えっち?」
「おじさんの事嫌い? おちんちんをあいなの中に入れたいんだ」
「そんな……い、いや……お客さん!」
20歳を過ぎた、女とのSEXの経験はあったが、10代の少女
とのSEXは始めてだった。しかも相手は11歳の少女に対して
である。俺は興奮した。
続き パート5
とうとう、この大衆浴場であいなと二人っきりになった。
思わず「このまま、俺は小学生に何しようってんだ?」
と自問自答したが、止められない。
「さあ、今度はあいなちゃんの前を洗わなきゃ……」
まず、警戒されない為に首筋やくびれた腰などに手を
這わせていく。次第に幼い表情から、大人びた表情
になる瞬間を俺は見逃さなかった。あいなの体から硬
い緊張が抜けている。
俺の素手にボディソープをつけ、とうとう幼い乳房に手を
そえた。
「あ、あの……お、お客さん、だ、駄目です……はずかしい……」
直接初潮期の幼い乳房は純白で、みずみずしい張りが
あり、まるで硬めのマシュマロみたいに俺の指先に吸い
付く様だ。あいなはどうやら「民宿のお客」の俺にまだ
気を使っている。
両手で感触を確かめてみると、11歳少女の胸に吹き出た、
桜色の小さな乳首は可憐で、薄い色素をともなった乳輪は
わずかにしこった感触がある。
「は……はあ、はあ、はあ……」
もはや洗うというよりは、本格的な愛撫であった。
可愛そうな位小さな乳房は、泡にまみれながらも俺の手の
動きに合わせて形が変化していく。
「ああ、なんてかわいい……小学生でもこんなに……」
「あ、あ、あ…・・・いやっ……」
あいなの日焼けした腕が俺を押しのけようとするが、俺は
小学生の無垢な割れ目に手を這わせていった。
幼い唇から、息がわずかに呼吸を荒くしながらどうしていいのか
あいなには分からない様だった。
あいなは太ももを閉じ気味にして
「え、えっと……」
と口にした。
「洗わなきゃ……気持ちいいからね?」
とうとう、あきらめた様に頬を真っ赤に染めながら、プラスチック
の座椅子にちょこんと座り太ももの力を抜いていく。
性毛すら生えていない、陶器のようなすべすべの
恥丘に禁断の割れ目が走っていた。
その割れ目にそって中指で上下に、さすっていくと、次第に
女の反応を見せ始める。その事実に俺は狂喜した。
「は、は……っ!」
俺は割れ目を指ではわせていくと、割れ目上のわずかな
小粒のクリトリスが感触として分かった。
控えめにクリトリスをこすり上げ……そして禁断の
すぼみに……花弁に、指をかき回す。
「あッ!……あああッ!……あ、あ、あ!」
あいなの体が再び硬直していく。
しかし吐息とともに、声にならない嗚咽が喉から
でていた。泡まみれの幼い乳房が上下に弾み
あいなは愛くるしい表情になった。
しかも、「あっ、あっ、あっ」と小さな喘ぎ声が、小学生なので
可愛らしい小鳥の様だ。
「気持ち……いいの?」
「はい……」
あいなは、いつも自分で最近オナニーをしていると
告白した。しかも罪悪感を持ちながら、隠れて……
小麦色に日焼けした太ももが、汗ばんできているのが分かる。
そして、熱を帯びた幼い性器からとうとう汁がわずかに
滲んでいるのだ。しかもボディソープの泡と混濁し、この上ない
いやらしさだ。
指をわずかに振動させると、幼い性器からみだらな汁が
ぬめりとを持って更に分泌されていくのが分かる。
「あ……あ……き、きもちいい……あっ、あっ……」
「止めようか?」
あいなは、はずかそうに首を振った。なにかいじらしい。
柔らかい髪からいい香りがしてくる。
あいなの体から泡をシャワーで洗い流すと、そこには少年の
様な生硬な肢体ではあったが女性として成長を始めている
青い乳房が俺にショックを与えた。
しよう、この子とこのままセックスしよう。もう我慢できない。
俺は変態だ……こんな小さい子供なのに……
「な、舐めるよ? あいなちゃん、お、おじさんとエッチしようね」
「えっち?」
「おじさんの事嫌い? おちんちんをあいなの中に入れたいんだ」
「そんな……い、いや……お客さん!」
20歳を過ぎた、女とのSEXの経験はあったが、10代の少女
とのSEXは始めてだった。しかも相手は11歳の少女に対して
である。俺は興奮した。
続き パート5
小五とお兄さんの混浴温泉 スクール水着の日焼けあと パート3
2008.12.25(Thu)18 : 40
前回までの続き
大衆浴場のいくらか薄暗い光が、11歳の少女の幼い乳房
のふくらみをうっすらと照らす。
いや、乳房というにはあまりに幼い肉丘であったが、それでも
陰影のついたカーブは、少女のほのかな湯上りの体臭が俺を
包み込みめまいがしそうになる。
「さあ、みんなで体を洗おう。さあ、座った、座った」
3人で、体を洗い合えば、あいなの体に触る事が出来るチャンス
が出来るはずだ。
自然とアイナは弟のこうたを洗い、俺はあいなの体を洗う形に
なり3人でプラスチックの椅子に座る。
目の前にあいなの華奢な白い背中にスクール水着状の日焼け跡が
艶かしく、俺は興奮してしまった。
そしてくびれた細い腰の下には、ぷるんぷるんの小さなお尻が
見える。
ふと俺は我に返りそうになる。何を俺は小学五年生の裸に
欲情しているんだ? 別にSEXする訳でもないし……
「ほら! シャンプーするから目をつぶって!」
あいなが、腕を動かす度に小さい胸が軽く弾んで見える。
「あいなちゃん、あ、日焼けで肌が痛んでいるから素手で洗うよ」
「はい! お願いします!」
元気良くあいなは、返事をすると弟の体を洗う事に集中している
様だ。
俺はボディソープを手に塗ると、あいなの小さな背中に触る。
すべすべで、水すら弾きそうな張りのある弾力が心地いい。
「あ、ど、どうもすいません」
「……よくお肌の手入れはしておかなきゃね」
「は、はい」
俺は洗うというよりも背中をさする感じで、幼くともセクシーな
背中の感触を楽しんだ。そして手がお尻の割れ目にいくと、
あいなは「そ、そこはいい、です!」と照れた顔をした。
「駄目だよ、きちんと洗わなきゃね」
「……」
あいなは次第に無言になりながらも、弟の体の泡をシャワー
で洗い流した。
そして、弟のこうたはそのまままた湯船に飛び込むと、足を
ばたつかせて遊んでいる。
「あ、じゃあお背中洗います」
あいなの表情はあくまで明るい。あいなは「広い背中ですね!」
と言いながら一生懸命スポンジで俺の背中をこする。
そしてくるりと俺の前に回りこむと、俺の胸をスポンジで泡立てた。
目の前にあいなの、ふくらみかけのおっぱいが腕が動くごとに
ボディソープの泡と共にぷるんぷるんと弾んでいる。
しかも、彼女は少し恥ずかしいのか、ぴっちりふとももを閉じて
いるが、より鮮明に下半身の白い丘から割れ目が見えるのだ。
あいなが洗うために身をよじらせると、割れ目がねじれる。
限界だった。俺の息子は、とうとう張り詰め上に反り上がってしまった。
まさか、俺がこんな小さい子供の裸体に。
「あ、あの……」
あいなはさすがに、動揺している。彼女のつぶらな瞳は俺の
息子を凝視していた。完全に勃起したちんこを見るのは相当
ショックなのだろう。
「そこはデリケートだから素手で洗ってね……」
ここがある意味一つの賭けである。このままあいなが逃げ出し
たり大声を出したりしたら、俺は……
「はい!お客さん!」
あいこは、まるで木で火を起こすかのように両手でこすってきた。
俺はあいこが俺のちんこを洗いはじめる姿に安堵すると共に
新たな刺激が全身を駆けぬける。
全裸の11歳の少女が、俺のいきりたったちんこを、ボディソープ
のぬめりを持った手で触れているのだ!
なんという心地よさだろう。自然と俺の先端がらガマン汁が湧き出し
はじめる。あいなの表情も、小学生とは思えないほど「女」の表情
になっていた。眼の前にもほのかな香りの幼い乳房が揺れている。
まだ膨らみ始めの蕾のような乳房……生意気にも興奮している
のか、米粒ほどのわずかな乳首が少しだけ突起していた。
本来の授乳させるという機能をまだ持たないにしても、その未成熟
さが、俺の股間をそそり立たせる。
「あいなちゃん、変な気分だね?」
「はい」
俺はあいなの股間割れ目を指差してみる。
そうだ、ここで勝負に出るしかない。
「オナニーとかした事ある?」
「え?」
「そこ、指で触ると気持ちいいでしょう?」
あいなはこくりとうなづいた。
心の中で、「よし!」と思った俺は、既にHモードなあいなを更
にいたずらする事に決めた。
これでは弟のこうたが邪魔なので奴に浴場から出て行って
もらわなくては。そうだ!
「こうた! おじさんとおねえちゃんはこれから
きちんと洗うから、先に部屋に帰った方がいいよ。
後でゲームしようぜ!」
「うん!」
俺の言葉に素直に反応したこうたは、そのままこの浴場から
出て行った。
これで、俺はとうとう、誰にも邪魔されずにあいなの体を、いた
ずら出来るのだ。
続き パート4
大衆浴場のいくらか薄暗い光が、11歳の少女の幼い乳房
のふくらみをうっすらと照らす。
いや、乳房というにはあまりに幼い肉丘であったが、それでも
陰影のついたカーブは、少女のほのかな湯上りの体臭が俺を
包み込みめまいがしそうになる。
「さあ、みんなで体を洗おう。さあ、座った、座った」
3人で、体を洗い合えば、あいなの体に触る事が出来るチャンス
が出来るはずだ。
自然とアイナは弟のこうたを洗い、俺はあいなの体を洗う形に
なり3人でプラスチックの椅子に座る。
目の前にあいなの華奢な白い背中にスクール水着状の日焼け跡が
艶かしく、俺は興奮してしまった。
そしてくびれた細い腰の下には、ぷるんぷるんの小さなお尻が
見える。
ふと俺は我に返りそうになる。何を俺は小学五年生の裸に
欲情しているんだ? 別にSEXする訳でもないし……
「ほら! シャンプーするから目をつぶって!」
あいなが、腕を動かす度に小さい胸が軽く弾んで見える。
「あいなちゃん、あ、日焼けで肌が痛んでいるから素手で洗うよ」
「はい! お願いします!」
元気良くあいなは、返事をすると弟の体を洗う事に集中している
様だ。
俺はボディソープを手に塗ると、あいなの小さな背中に触る。
すべすべで、水すら弾きそうな張りのある弾力が心地いい。
「あ、ど、どうもすいません」
「……よくお肌の手入れはしておかなきゃね」
「は、はい」
俺は洗うというよりも背中をさする感じで、幼くともセクシーな
背中の感触を楽しんだ。そして手がお尻の割れ目にいくと、
あいなは「そ、そこはいい、です!」と照れた顔をした。
「駄目だよ、きちんと洗わなきゃね」
「……」
あいなは次第に無言になりながらも、弟の体の泡をシャワー
で洗い流した。
そして、弟のこうたはそのまままた湯船に飛び込むと、足を
ばたつかせて遊んでいる。
「あ、じゃあお背中洗います」
あいなの表情はあくまで明るい。あいなは「広い背中ですね!」
と言いながら一生懸命スポンジで俺の背中をこする。
そしてくるりと俺の前に回りこむと、俺の胸をスポンジで泡立てた。
目の前にあいなの、ふくらみかけのおっぱいが腕が動くごとに
ボディソープの泡と共にぷるんぷるんと弾んでいる。
しかも、彼女は少し恥ずかしいのか、ぴっちりふとももを閉じて
いるが、より鮮明に下半身の白い丘から割れ目が見えるのだ。
あいなが洗うために身をよじらせると、割れ目がねじれる。
限界だった。俺の息子は、とうとう張り詰め上に反り上がってしまった。
まさか、俺がこんな小さい子供の裸体に。
「あ、あの……」
あいなはさすがに、動揺している。彼女のつぶらな瞳は俺の
息子を凝視していた。完全に勃起したちんこを見るのは相当
ショックなのだろう。
「そこはデリケートだから素手で洗ってね……」
ここがある意味一つの賭けである。このままあいなが逃げ出し
たり大声を出したりしたら、俺は……
「はい!お客さん!」
あいこは、まるで木で火を起こすかのように両手でこすってきた。
俺はあいこが俺のちんこを洗いはじめる姿に安堵すると共に
新たな刺激が全身を駆けぬける。
全裸の11歳の少女が、俺のいきりたったちんこを、ボディソープ
のぬめりを持った手で触れているのだ!
なんという心地よさだろう。自然と俺の先端がらガマン汁が湧き出し
はじめる。あいなの表情も、小学生とは思えないほど「女」の表情
になっていた。眼の前にもほのかな香りの幼い乳房が揺れている。
まだ膨らみ始めの蕾のような乳房……生意気にも興奮している
のか、米粒ほどのわずかな乳首が少しだけ突起していた。
本来の授乳させるという機能をまだ持たないにしても、その未成熟
さが、俺の股間をそそり立たせる。
「あいなちゃん、変な気分だね?」
「はい」
俺はあいなの股間割れ目を指差してみる。
そうだ、ここで勝負に出るしかない。
「オナニーとかした事ある?」
「え?」
「そこ、指で触ると気持ちいいでしょう?」
あいなはこくりとうなづいた。
心の中で、「よし!」と思った俺は、既にHモードなあいなを更
にいたずらする事に決めた。
これでは弟のこうたが邪魔なので奴に浴場から出て行って
もらわなくては。そうだ!
「こうた! おじさんとおねえちゃんはこれから
きちんと洗うから、先に部屋に帰った方がいいよ。
後でゲームしようぜ!」
「うん!」
俺の言葉に素直に反応したこうたは、そのままこの浴場から
出て行った。
これで、俺はとうとう、誰にも邪魔されずにあいなの体を、いた
ずら出来るのだ。
続き パート4
小五とお兄さんの混浴温泉 スクール水着の日焼けあと パート2
2008.12.24(Wed)16 : 47
前回までの続き
小学五年生少女の裸体に興奮した、俺のちんちんを湯
船に隠しながら話を聞いてみた。浴場は、湯煙が立ち込
めている。
周囲は既に深夜で、虫の声がさりげなく耳に入ってきた。
どうやら、あいなは母子家庭で父親はいないらしい。
夏休みは祖父である九州のこの民宿の実家に預けられ
ているそうだ。
姉のあいなは11歳、弟のこうたは5歳。俺はロリコンでは
ないのだが激しくあいなの成長過程の裸体に欲情して
しまった。
淡いふくらみの胸をさりげなく見ているだけで、下半身が
熱くなってくる。しかも、下半身の白い丘と、太もものスク
ール水着の日焼け跡に蒼い色気があった。
しかも湯船につかりながら、太ももを開いたり閉じたりし
てあいなのおまんこは丸見えである。ぷっくりふくらんだ
あそこから、清らかな縦筋が走り……
あいなにいたずらしてみたい……
いずれにしても、長時間湯船につかり既にもう熱くて限界
だったので、ひのき風呂の端に座り込む。
俺の息子は、軽く半立ち状態であるので、あいなから軽い
驚きの声が上がった。
まずい……あいなに警戒される。
だが、弟のこうたがいいタイミングで
「わあ! ちんちんおおきい!」
と叫んだ。そうだ、こうたと俺は男同士であるから父親的
な感覚で会話をすれば、あいなに警戒されなくて済む。
「そうだよ。大人になれば、こうたも大きくなるぜ」
「そうなんだ!」
いい感じだ。あいなはちらりちらりと、俺の息子を覗き見し
てくる。そう俺は笑いながら
「大人の男はみんなこうなる」
と言うとあいなは納得した様だった。
俺はこうたと男同士の会話をしているので変にい
やらしさがないように努力した。
これは、チャンスだ……。
「あいなちゃん、よかったら触ってみる? お父さんがい
たらこんな感じのちんちんじゃないかな?」
「え? い、いいんですか?」
「いいよ! たいしたもんでもないしね!」
あいなの、小さい手がおそるおそる俺の息子に触れて
きた。
ああ、俺のちんちんをこんなかわいい子が触れている……
それだけで射精しそうになるが、それでも完全に勃起しない
様に意識した。
「……すごい……すこし固い……」
あいなは、すべすべの肌を上気させながらちんちんをおどおど
と何度もなぜる。
小さい手が俺の肉棒にまとわりつき、軽くぴくぴく動かすと
「あ……動いている……」
と可愛らしい声で呟いた。いたいけな子供が俺の肉棒を
しごいてくれているのだ。
最高だった。半卵形の幼いあいなの顔に、精液をかけてしま
いそうだ。
くびれた腰やなだらかなふくらみを見せるかわいいおっぱ
いは今まで見てきたどんな女の胸よりも清らかな印象を受
けた。
だが、ここまでが限界だろう。ここからエスカレートすると弟
のこうたが怪しむ恐れがある。
なんとか、弟のこうたをこの湯船から追い出し、更にあいな
にいたずらしたい。そう、なんとか俺はあの発育途中の小
ぶりなおっぱいを触ってその感触を確かめてみたい欲望に
駆られていた。
指を毛一つ生えていないつるつるのあそこに指でさすりたい……
そして俺は、あるアイディアを思いついた。
「どうだい? 三人で洗いっこしないかい? 家族みたいにさ」
あいなと弟はうれしそうに賛成した。
これで、俺はあいなの肢体を……
続き パート3
小学五年生少女の裸体に興奮した、俺のちんちんを湯
船に隠しながら話を聞いてみた。浴場は、湯煙が立ち込
めている。
周囲は既に深夜で、虫の声がさりげなく耳に入ってきた。
どうやら、あいなは母子家庭で父親はいないらしい。
夏休みは祖父である九州のこの民宿の実家に預けられ
ているそうだ。
姉のあいなは11歳、弟のこうたは5歳。俺はロリコンでは
ないのだが激しくあいなの成長過程の裸体に欲情して
しまった。
淡いふくらみの胸をさりげなく見ているだけで、下半身が
熱くなってくる。しかも、下半身の白い丘と、太もものスク
ール水着の日焼け跡に蒼い色気があった。
しかも湯船につかりながら、太ももを開いたり閉じたりし
てあいなのおまんこは丸見えである。ぷっくりふくらんだ
あそこから、清らかな縦筋が走り……
あいなにいたずらしてみたい……
いずれにしても、長時間湯船につかり既にもう熱くて限界
だったので、ひのき風呂の端に座り込む。
俺の息子は、軽く半立ち状態であるので、あいなから軽い
驚きの声が上がった。
まずい……あいなに警戒される。
だが、弟のこうたがいいタイミングで
「わあ! ちんちんおおきい!」
と叫んだ。そうだ、こうたと俺は男同士であるから父親的
な感覚で会話をすれば、あいなに警戒されなくて済む。
「そうだよ。大人になれば、こうたも大きくなるぜ」
「そうなんだ!」
いい感じだ。あいなはちらりちらりと、俺の息子を覗き見し
てくる。そう俺は笑いながら
「大人の男はみんなこうなる」
と言うとあいなは納得した様だった。
俺はこうたと男同士の会話をしているので変にい
やらしさがないように努力した。
これは、チャンスだ……。
「あいなちゃん、よかったら触ってみる? お父さんがい
たらこんな感じのちんちんじゃないかな?」
「え? い、いいんですか?」
「いいよ! たいしたもんでもないしね!」
あいなの、小さい手がおそるおそる俺の息子に触れて
きた。
ああ、俺のちんちんをこんなかわいい子が触れている……
それだけで射精しそうになるが、それでも完全に勃起しない
様に意識した。
「……すごい……すこし固い……」
あいなは、すべすべの肌を上気させながらちんちんをおどおど
と何度もなぜる。
小さい手が俺の肉棒にまとわりつき、軽くぴくぴく動かすと
「あ……動いている……」
と可愛らしい声で呟いた。いたいけな子供が俺の肉棒を
しごいてくれているのだ。
最高だった。半卵形の幼いあいなの顔に、精液をかけてしま
いそうだ。
くびれた腰やなだらかなふくらみを見せるかわいいおっぱ
いは今まで見てきたどんな女の胸よりも清らかな印象を受
けた。
だが、ここまでが限界だろう。ここからエスカレートすると弟
のこうたが怪しむ恐れがある。
なんとか、弟のこうたをこの湯船から追い出し、更にあいな
にいたずらしたい。そう、なんとか俺はあの発育途中の小
ぶりなおっぱいを触ってその感触を確かめてみたい欲望に
駆られていた。
指を毛一つ生えていないつるつるのあそこに指でさすりたい……
そして俺は、あるアイディアを思いついた。
「どうだい? 三人で洗いっこしないかい? 家族みたいにさ」
あいなと弟はうれしそうに賛成した。
これで、俺はあいなの肢体を……
続き パート3
小五とお兄さんの混浴温泉 スクール水着の日焼けあと パート1
2008.12.23(Tue)16 : 46
俺が20代の頃のとある夏場、九州のとある工場に出張に行った時の
事だった。
仕事が終わり工場から出た時は、既に夜の10:00を過ぎていたと思う。
仕方なく、駅前の民宿に頼み込みなんとか寝床は確保出来た。
既に食事は終えていたので、深夜大衆浴場に入ろうとするとその民宿
の親父に声をかけられた。
「実は親戚の子供達が遊びに来ていて、今から風呂場に入れようと
思っておるのですが、一緒になってもよかですか?」
「ああ、かまいませんよ」
深夜無理やりこの民宿に宿泊を頼み込んだ俺は、嫌とは言えなかっ
た。
その浴場は、民宿の割には広めのヒノキ風呂でわずかに硫黄の香
りがした。とても清潔そうなヒノキで出来た休憩場所まである。
とりあえず、体を洗った後、心地良い湯船浸かって疲れた神経を
癒しているとスモークガラス扉の向こうからはしゃいだ子供の声が
聞こえてきた。
ガラス扉が開くと幼稚園位の男のガキが、いきなり湯船に飛び込
んできた。ああ、さっきの親父が言っていた親戚の子供か。
せっかくリラックスした気分を害されてイライラしてしてくる。
軽く説教してやろうと思ったら、湯煙の向こうから子供を叱る声が
してきた。
「こうた! 駄目じゃないの! すいません、お客さん」
古いガラス扉が開くとそちらの方へ驚いて目をやった。
突然青い少女の裸体が目に飛び込んできた。おそらく年は小学
校高学年辺りであろうか?
黒いつややかなショートヘアが、か細い肩にまでかかっていた。
まだ蒼い子供の体であるが、胸が微妙にふくらみ始め、子供
用の茶碗程度の盛り上がりがある。少女が弟らしき子供を抑え
ようと湯船に近づいてくると湯煙の中から、彼女の割れ目が鮮
明に目に入る。
「このバカ! 先に体洗わないと! あ、ほんとすいません
お客さん」
「あ・・・・・・・ああ、かまわないよ」
この子はまるで俺に対する警戒感などないようだった。話を聞
くと小学五年生で、夏休みを利用してこの民宿に遊びに来てい
るという。
名前は、「あいな」。
彼女は愛想良く笑いながら、湯船に入って更に俺に近づいて
きた。
その少女の体に反応しそうな俺の股間を、抑えるのに必死に
なる。まさか俺が小学生の体で……くそ!
特に興奮したのが、彼女のスクール水着の日焼けあとだ。
腕は肩まで小麦色に日焼けしているが、おっぱいから胴の部
分は純白で変に艶めかしい。
そしてなんという細い肢体だろう。腰は妖しくくびれ、まるでフ
ィギュアスケートに出てくる少女選手を思い出す。
だが、おっぱいなどのふくらみが女であることを主張している
かの様になだらかに膨らんでいる。
「ほら! こうた! お客さんにあやまんなさい! このば
かちん!」
そして、唾を飲み込みながら、湯船に立つあいなの下腹部
に目をやると、白い丘の盛り上がりの下に、縦に線がくっ
きり走っていた。下腹部の白い丘の盛り上がりが終わると
Vライン状に日焼けした、か細い脚が……
白い肌と日焼けした肌のコントラストに目が釘付けになる。
あいなは弟を押さえつけると、そのまま湯船に入り込みな
がら弟にげんこつを食らわせていた。
どうやら、まるで大人に対する警戒感がない。少女との距
離はわずか1mもないだろう。いくらか白味を帯びた桜色
の薄い色合いの乳首はつんと出っ張り、軽く動く度に弾
力のあるマシュマロの様に、わずかにぷるるんと弾んでた
まらない。
だがピンチだ。まさかこんな子供に妖しい性の魅力がある
事を知り、わずかに俺のちんこは半分立ち状態になった。
元々、子供の裸など興味がなかったはずなのに。しかも
小学五年生の体に興奮する自分が異常に思えたが、
実際の成長期の少女の純真な裸体の妖しい魅力に心を
奪われていった。
続き パート2
事だった。
仕事が終わり工場から出た時は、既に夜の10:00を過ぎていたと思う。
仕方なく、駅前の民宿に頼み込みなんとか寝床は確保出来た。
既に食事は終えていたので、深夜大衆浴場に入ろうとするとその民宿
の親父に声をかけられた。
「実は親戚の子供達が遊びに来ていて、今から風呂場に入れようと
思っておるのですが、一緒になってもよかですか?」
「ああ、かまいませんよ」
深夜無理やりこの民宿に宿泊を頼み込んだ俺は、嫌とは言えなかっ
た。
その浴場は、民宿の割には広めのヒノキ風呂でわずかに硫黄の香
りがした。とても清潔そうなヒノキで出来た休憩場所まである。
とりあえず、体を洗った後、心地良い湯船浸かって疲れた神経を
癒しているとスモークガラス扉の向こうからはしゃいだ子供の声が
聞こえてきた。
ガラス扉が開くと幼稚園位の男のガキが、いきなり湯船に飛び込
んできた。ああ、さっきの親父が言っていた親戚の子供か。
せっかくリラックスした気分を害されてイライラしてしてくる。
軽く説教してやろうと思ったら、湯煙の向こうから子供を叱る声が
してきた。
「こうた! 駄目じゃないの! すいません、お客さん」
古いガラス扉が開くとそちらの方へ驚いて目をやった。
突然青い少女の裸体が目に飛び込んできた。おそらく年は小学
校高学年辺りであろうか?
黒いつややかなショートヘアが、か細い肩にまでかかっていた。
まだ蒼い子供の体であるが、胸が微妙にふくらみ始め、子供
用の茶碗程度の盛り上がりがある。少女が弟らしき子供を抑え
ようと湯船に近づいてくると湯煙の中から、彼女の割れ目が鮮
明に目に入る。
「このバカ! 先に体洗わないと! あ、ほんとすいません
お客さん」
「あ・・・・・・・ああ、かまわないよ」
この子はまるで俺に対する警戒感などないようだった。話を聞
くと小学五年生で、夏休みを利用してこの民宿に遊びに来てい
るという。
名前は、「あいな」。
彼女は愛想良く笑いながら、湯船に入って更に俺に近づいて
きた。
その少女の体に反応しそうな俺の股間を、抑えるのに必死に
なる。まさか俺が小学生の体で……くそ!
特に興奮したのが、彼女のスクール水着の日焼けあとだ。
腕は肩まで小麦色に日焼けしているが、おっぱいから胴の部
分は純白で変に艶めかしい。
そしてなんという細い肢体だろう。腰は妖しくくびれ、まるでフ
ィギュアスケートに出てくる少女選手を思い出す。
だが、おっぱいなどのふくらみが女であることを主張している
かの様になだらかに膨らんでいる。
「ほら! こうた! お客さんにあやまんなさい! このば
かちん!」
そして、唾を飲み込みながら、湯船に立つあいなの下腹部
に目をやると、白い丘の盛り上がりの下に、縦に線がくっ
きり走っていた。下腹部の白い丘の盛り上がりが終わると
Vライン状に日焼けした、か細い脚が……
白い肌と日焼けした肌のコントラストに目が釘付けになる。
あいなは弟を押さえつけると、そのまま湯船に入り込みな
がら弟にげんこつを食らわせていた。
どうやら、まるで大人に対する警戒感がない。少女との距
離はわずか1mもないだろう。いくらか白味を帯びた桜色
の薄い色合いの乳首はつんと出っ張り、軽く動く度に弾
力のあるマシュマロの様に、わずかにぷるるんと弾んでた
まらない。
だがピンチだ。まさかこんな子供に妖しい性の魅力がある
事を知り、わずかに俺のちんこは半分立ち状態になった。
元々、子供の裸など興味がなかったはずなのに。しかも
小学五年生の体に興奮する自分が異常に思えたが、
実際の成長期の少女の純真な裸体の妖しい魅力に心を
奪われていった。
続き パート2









